弊社をご取材していただいたメディアを掲載しております。
画像をクリックすると大きいサイズで表示します。
取材のご依頼に関しましては、弊社までご連絡の程、宜しくお願い申しあげます。

『住宅産業新聞』にリビングライフホールディングス方針発表会の記事が掲載されました。

2025/05/23

5/20発行の『住宅産業新聞』にリビングライフホールディングス方針発表会の記事が掲載されました。

各事業部が2024年の業績を振り返るとともに、2025年の事業方針を発表しました。
2025年は「理念の実施」というスローガンのもと、売上高302億円を計画しており、2027年は332億円、2028年は365億円を目指していきます。

方針戦略としては
1.組織の再構築 2.メインエリアの強化
3.高品質な商品の追求
を掲げ差別化できる高品質商品とサービスの追求に取り組んでいきます。

一方、木造建築部門を担っている東横建設分譲事業部は、2025年が高額物件のプレゼン力を高めることで、売上高100億円、売契約棟数210棟を目指していきます。

リビングライフホールディングスは今後も
「住まいから始まる幸せの生涯設計」
という創業の精神のもと、地域のお客様の幸せな住まいづくりに貢献してまいります。

『住宅新報』にリビングライフホールディングス方針発表会の記事が掲載されました。

2025/05/23

5/20発行の『住宅新報』にリビングライフホールディングス方針発表会の記事が掲載されました。

代表の方針発表、各事業部の2024年の業績振返り、2025年の事業方針を発表いたしました。

毎年10%増の売上高を目標とし、2028年に365億円を計画するとし、そのために
1.組織の再構築、2.メインエリアの強化B高品質な商品の訴求
を方針戦略に掲げました。

リビングライフホールディングスは「お節介」を通じた営業スタッフのファン化を進めることが営業数の増加、目標予算達成に繋がるとして、「歩留まりの良い営業」を目指しています。
その達成に向けた具体的な営業方針として下記を掲げました。
1.東横建設物件の販売訴求  2.売却戦略
3.過去客からの成約     4.資格取得
5.選ばれる営業(ファン化) 6.反響戦力

リビングライフホールディングスは今後も「住まいから始まる幸せの生涯設計」という創業の精神のもと、地域のお客様の幸せの住まいづくりに貢献してまいります。

『FQ JAPAN』にリリファ西葛西が掲載されました。

2025/03/13

株式会社アクセスインターナショナルが発行の『FQ JAPAN』内の記事で“子育て世代が「住んで良かった」と思う、思われる優良物件”として「リリファ西葛西」が紹介されました。

「世界一子どもを愛するパパとママのためのマンション」をコンセプトとして建てられたのがリリファ西葛西です。
物件の多くは、家族で伸び伸び過ごせる80m2超の広々とした間取り。ベビーベッドやファミリークローゼットなど様々なプランでお好みの子育てができるよう、パパとママの子育てを応援します。

また、施設内には「コミュニティラウンジ」「キッズガーデン」を用意しており、ミキハウス子育て総研子育て支援住宅認定マンションを受け、子育て向けに適した物件です。

是非現地にてご覧ください。

『住宅新報』に一棟リノベーションの先進事業者としてリビングライフが掲載されました。

2024/12/07

2024年12月3日発行の『住宅新報』に一棟リノベーションの先進事業者としてリビングライフが掲載されました。

リビングライフは、リーマンショックを機に新たな事業として2009年から一棟丸ごとリノベーションを着手しました。
機能性・安全性を高めた「リリファ」シリーズを中心にこれまで24棟1167戸を販売。仕入は新耐震基準の社宅や賃貸住宅が中心となっています。

リノベーションマンションの建物の安全・安心性と新築にない付加価値を追求する再生手法は、住宅取得者のニーズを得てきましたが、参入事業者などで競争は激化しており、建築費等の高騰も足かせとなりその動きが減少気味となっています。

リビングライフは「リリファ」シリーズとして今まで「クジライフプロジェクト」や現在販売中の「リリファ西葛西」など暮らし方を提案、多様な解決スキームとして、今後も「場所、価格、地域性、時代に合ったものを作り上げていく」とし、供給の少ない中でも物件をひとつひとつ、コンセプト設計を追求し、他物件と差別化することで事業拡大を図っていきます。

ミキハウス子育て総研(株)発行『Happy-Note』にリリファ西葛西が掲載されました。

2024/11/14

ミキハウス子育て総研(株)が発行している『Happy-Note』にリリファ西葛西が掲載されました。

リノベーションマンションであるリリファ西葛西は保育園・幼稚園・小学校が全て10分程度の範囲にあり、24時間の病院も至近に揃っており子育てファミリーには安心できる環境となっています。

また、施設内には「コミュニティラウンジ」「キッズガーデン」を用意しており、ミキハウス子育て総研子育て支援住宅認定マンションを受け、子育て向けに適した物件です。

「リリファ西葛西」に関しては、下記URLをご確認ください。
https://www.living-life.co.jp/lirefa/nishikasai/

『日刊木材新聞』に東横建設が「神奈川県森林再生パートナーに」参画した記事が掲載されました。

2024/08/21

2024年7月17日発行の『日刊木材新聞』に東横建設の記事が掲載されました。

東横建設は、7月より神奈川県の森林再生パートナー制度「森林再生パ-トナー」に参画、神奈川県内の森づくり活動などを行政とともに取り組む制度。
すでに開始している戸建て分譲への神奈川県県産材の活用とともに森林再生に協力することで、地域の木材の地蔵可能な循環に協力してまいります。

「賃貸住宅に強い建設会社 年間完工数ランキング2024」関東エリアで朝日建設が第13位にランクイン

2024/07/04

リビングライフホールディングスのグループ会社でRC造の賃貸マンション建設を手掛ける朝日建設が『全国賃貸住宅新聞』の「賃貸住宅に強い建設会社 年間完工数ランキング2024」にて関東エリアの第13位にランクインしました。
朝日建設は、毎年のように当該ランキングにランクインし、しっかりとした実績を残しています。
マンション経営で資産形成をお考えのオーナー様、お気軽に朝日建設にお問い合わせください。

『日刊木材新聞』の「国産材、列島総点検23 -頼れる森林資源を目指して-」神奈川県特集に、東横建設の記事が掲載されました。

2024/06/04

2024年5月29日発行の『日刊木材新聞』「国産材、列島総点検23 -頼れる森林資源を目指して-」(第4面・5面)神奈川県の特集に、東横建設の戸建分譲でかながわ県産木材活用の記事が掲載されました。

東横建設では、神奈川県で手掛ける自社の戸建て分譲に「かながわ県産木材」を使用する取り組みを始め、地域密着型での戸建て分譲供給に関して地域材の活用、地産地消の家づくりを進めています。

今後も、持続可能な開発目標「SDGs」推進に関して、戸建て分譲を中心とした事業で貢献できる取り組みを進めてまいります。

『住宅新報』に、東横建設の戸建分譲で「かながわ県産木材」活用の記事が掲載されました。

2024/06/04

2024年5月14日発行の『住宅新報』に、東横建設の戸建分譲でかながわ県産木材活用の記事が掲載されました。

東横建設では、神奈川県で手掛ける自社の戸建て分譲に「かながわ県産木材」を使用する取り組みを開始し、第1弾プロジェクトとして現在、横浜市鶴見区で分譲住宅1棟を建築しています。

本物件では、土台のほか、各階の床に県産のスギやヒノキの合板材を採用しており、今後のプロジェクトでは、構造用集成材での導入や県産材使用の割合を高めていくことを検討しています。

東横建設は、持続可能な開発目標「SDGs」推進の観点から、神奈川県産の木材を積極的に活用した地産地消の住まいづくりを行うことで、材料運搬時に排出されるCO2を削減した脱炭素社会の実現や、地域経済の活性化などに貢献していきます。

『北日本新聞』に代表のインタビュー記事が掲載されました。

2024/05/31

5/29(水)発行の北日本新聞の、小中学生が
興味を持てる企画を揃えた「ぶんぶんジュニアプラス」
という面に、リビングライフホールディングスの代表
炭谷のインタビュー記事を掲載していただきました。

代表の学生時代の原体験や、地元富山への
思いなどに関して取材していただきました。

『山梨日日新聞』に、SDGs私募債発行の記事が掲載されました。

2024/05/31

株式会社リビングライフは、株式会社山梨中央銀行の
寄付オプション付き私募債「山梨中銀SDGs私募債」
において、1件/1億円を発行しました。

この商品は、高い資格要件をクリアするとともに、
SDGsの目標達成に資する取組みを積極的に
行っている企業が発行できる商品です。

発行の際の引受手数料を山梨中央銀行が
優遇することにより、所定手数料との差額分を
原資として、発行企業がSDGsに資する取組みを
実施している団体などへ寄付を行います。

「山梨中銀SDGs私募債」の提供により、SDGsに
資する取組みを支援し、持続可能な地域社会づくりや
地域貢献活動に積極的に取り組むことができます。

リビングライフは「住まいから始まる幸せの生涯設計を提案します」
という創業の精神のもと、地域のお客様の幸せな
住まいづくりへの貢献を継続し、SDGs(社会課題解決)
の実現を目指します。

その達成に向けて後述の取組みを含め社内外に
好循環を生み出す取組みを推進してまいります。

『住宅産業新聞』に方針発表会の記事が掲載されました。

2024/05/11

5月7日発行の『住宅産業新聞』 に
リビングライフホールディングス
方針発表会の記事が掲載されました。
&#65279各事業部の2023年の業績振り返り、
2024年の事業方針などについて記載して
いただきました。

リビングライフは今後も
「住まいから始まる幸せの生涯設計」
という創業の精神のもと、
地域のお客様の幸せな住まいづくりに
貢献してまいります。

1 2 3 4 5 6 7 8 9

ページの上部に戻る