コモンヒルズ安針台山の手 I番館・II番館・III番館マンション

コモンヒルズ安針台山の手 I番館・II番館・III番館マンション

東京ドームの約3.7倍、横須賀の緑豊かな丘陵地に広がる
総面積約17.6万㎡の大規模開発地。
その丘に、リノベーションマンション“コモンヒルズ安針台山の手”はそびえます。
海を見晴らし、緑と親しみ、街を楽しむ暮らしぶりとは?
現地からの徹底レポートをお届けします。

南からふりそそぐ、まばゆいほどの陽光を受ける“コモンヒルズ安針台山の手”。そのバルコニーからは、山の手公園の豊かな樹木が見下ろせます。公園へのアプローチは建物の間の通路。抜けるとすぐに広がる緑の苑は、まるでプライベートガーデンのような趣です。 桜などの植栽の向こうには、すべり台やブランコ。そして右手に広がるのは芝生広場。毎日のようにここで遊び、飛び跳ね、走り回って、夜はぐっすりと眠る子ども達の姿が思い浮かびますね。
園内には、ひと休みできる東屋も。軽食を用意して、ちょっとしたピクニックも楽しそう。
アールを描く芝生の小路。子ども達も思いっきり走り回れます。
すぐ後ろに見える我が家。この近さなら、安心ですね。
子どもはパパに任せて、ママはのんびりとお家で。そんな休日もよさそう。
ブランコ、すべり台、スプリングなど人気の遊具もそろいます。
計画的に開発されたコモンヒルズ安針台の歩道は広くてゆったり。車道と分離されているので安全性も高く、通学路としても安心ですね。現地から通学校の長浦小学校までは、徒歩10分(約740m)。取材当日は、既に“コモンヒルズ安針台山の手”で暮らしているお子さん達が、みんなで仲良く下校するのを見かけました。

「空の広場」と名付けられた“コモンヒルズ安針台山の手”のエントランス前。空と海の交わる彼方まで見晴らすことができ、まるで自分の体が同化していくような心地よさを感じます。今回、レポートするモデルルームも両面バルコニーにより、公園の緑と海のパノラマが楽しめます。当たり前のように、住まいの中に緑と海がある暮らしは、子ども達の成長にとってもよい影響がありそうですね。また、住戸内の開放感や明るさ、温もりなど、家族間のよりよいコミュニケーションを手助けする仕様にも注目。もちろん、ママの家事動線などの機能性もみどころです。
現地(エントランス前空の広場)からの眺望(2019年5月撮影)
雄大なスケールの海を眺めていると、心まで解き放たれていくかのようです。
窓の向こうに広がる横須賀の青い海。この景色が、子ども達の原風景になりそうです。 ※掲載の室内写真は2019年5月に現地モデルルーム(Lタイプ・Ⅱ-801号室)を撮影したもので家具、調度品等は販売価格に含みません。 また一部オプションを含みます。詳しくは係員までお問い合わせください。
横型で南面にワイドスパンなリビングダイニング。陽光とともに、森の中を渡る新鮮で爽やかな風も吹き込んできます。
出窓にはコーナーサッシを採用し、明るく開放的な空間に。
バルコニーからは、山の手公園を見下ろせます。
“コモンヒルズ安針台山の手”は、全ての住戸が両面バルコニーです。海と緑を見晴らす、その圧倒的な眺望を現地で体感できます。

和室とゆるやかに繋がるリビングは折り上げ天井の採用により、開放感たっぷり。ベージュのアクセントウォールが、温もりのあるお部屋を演出します。
窓のある明るい和室。寛ぎの間や客間としても重宝しそう。おじいちゃんおばあちゃんのお泊り部屋にもいいですね。
リビングと和室で楽しいコミュニケーション。子ども達にとって、我が家の大切な思い出となりそうです。

対面タイプのキッチン。広めのカウンターで、食事の準備もラクラクです。
レンジ横のニッチなカウンターに調味料などを置いて、お料理の効率もアップ。
キッチンから洗面室へ、ダイレクトな動線を確保。家事効率が高まります。
“コモンヒルズ安針台山の手”は現地建物内で、モデルルームが公開されているほか、希望住戸の内覧も可能。実際のお部屋をじっくりと見て、検討できます。現地スタッフは近隣の環境も熟知しているので、貴重な情報を得られますよ。「キッズスペースもあるので、お子様と一緒の見学も大歓迎です。素晴らしいロケーションを、その目でご覧いただきたいですね」とのこと。まずは気軽に見学してみましょう。

コモンヒルズ安針台の歩道。
コモンヒルズ安針台は緑豊かな高台に位置するため、常に爽やかな空気が流れています。特にその空気の鮮度が増す朝、通勤前のジョギングはいかがでしょう。樹木の葉から作りだされたばかりの酸素を体に思いっきり採り入れる。まさにフレッシュな一日の始まりです。そして、この健康的な暮らしを叶えるのが、通勤の軽快さです。 “コモンヒルズ安針台山の手”から京急本線「安針塚」駅までエレベーターを利用し徒歩9分※1、そこから電車で「横浜」駅まで28分(通勤時、日中平常時は25分)※2。さほどかからない通勤時間により、朝のジョギングを楽しむゆとりも生まれるのです。“コモンヒルズ安針台山の手”の暮らしは、生活習慣も健康的なものに変えてくれそうです。 ※1)エレベーターの待ち時間は含みません。※2)金沢八景より快特利用、乗り換えや待ち時間は含みません。

エレベーターは、京急ストア(約580m)のある2階にも停まります。食料品などを中心に20時まで開いているので、仕事帰りのお買物にも便利ですね。
京急本線「安針塚」駅まで徒歩9分。エレベーター利用で、負担感もありません。

数々のスポットがある横須賀ですが、子育て世代のファミリーにおススメなのが平成町です。うみかぜ公園、そして海辺つり公園という二つの大型公園に挟まれたエリアには、広大な駐車場を完備したスーパーやホームセンター、家電量販店など数々の大型ショッピング施設が並びます。心地よい潮風と南国を思わせる太陽の下で思いっきり遊べて、さらにショッピングを楽しめる、まさに横須賀ならではのエリアですね。“コモンヒルズ安針台山の手”からは車で10分程度。遠出をしなくても、バラエティに富んだ休日を過ごすことができます。 ※車での所要時間は時速40kmで算出しており、信号待ちなどの時間は含みません。
LIVIN(リヴィン)よこすか(約5.5km・クルマ約9分)
西友や無印良品、サイゼリアなどの専門店が入るショッピングセンター「LIVINよこすか」。食品や新生活グッズなどはここでそろえてはいかがでしょう。授乳室など子育て世代にも優しい施設もあります。
家具や日用品、ガーデニングやDIY用品などがそろう「島忠ホームズ横須賀店(約5.2km・クルマ約8分)」。広大な店舗は、見て回るだけでもワクワクしますよ。親子DIYで、パパの腕前を見せてあげましょう。
三浦半島を中心に展開するスーパー「ave(エイビイ)平成町店(約5.7km・クルマ約9分)」。広告費さえ消費者に還元するコスパのよいお店です。野菜やフルーツの新鮮さもウリ。休日にたっぷり買い込みましょう。
クルマ10分で、海を楽しむ休日横須賀で暮らす醍醐味といえば、やはり身近に海があることですね。平成町にある「うみかぜ公園」と「海辺つり公園」は、どちらも海と親しめる工夫が盛りだくさん。その名のごとく釣りを楽しめる海辺つり公園は、休日ともなれば、仲良く並んで竿を振る親子で賑わいます。イワシやサバのほかメバルやウマヅラハギなどの高級魚も釣れるそうで、「今夜のおかずは任せな」なんてパパの威厳を保ちながら、楽しんでるのでしょうか。
釣り初心者の方は、ここで毎月行われる「初めての釣り入門講座」がおススメ。“コモンヒルズ安針台山の手”での暮らしを機会に、釣りデビューもいいですね。
「みいつけた!」。海辺のつり公園の楽しみ方は、釣りだけではありません。緑の美しい広場には遊具も点在。釣りに飽きたら子ども達とかくれんぼなど、楽しみ方も色々です。明るい太陽の下、思いっきり遊びましょう。
うみかぜ公園のエントランスは、インスタ映えする古代ローマ風の円形花壇。さらにマウンテンバイクコース、壁打ちテニスコート、スケートボードエリアなどスポーツ施設も充実。子ども達の大好きな芝すべりもできますよ。
うみかぜ公園の広大な芝生広場ではバーベキューも楽しめます。海を眺めながら焼くお肉やシーフード、野菜たち。家族の笑顔が浮かびますね。器具のレンタルや食材のお届けサービスもあるので、手ぶらでも大丈夫です。
平成町のメインスポット「うみかぜ公園(約5.1km・クルマ約8分)」。護岸の一部には潮だまりもあり、波打ち際の生き物を観察することができます(採取は厳禁)。海に面したデッキから見える小島は、海水浴もできる「猿島」。子ども達にとってパパやママと遊んだ海の日々は、将来の宝物になることでしょう。
明治以降、帝国海軍の根拠地となった横須賀は、西洋文化をいち早く取りこみ、それを日本風にアレンジするなど独特の文化を育んできた街です。その進取の気性は現在も、街の景観やファッションなどへ脈々と受け継がれています。食もその一つ。日本のカレーライスのルーツとされる海軍カレーが有名ですが、おやつ感覚で食べられるポテチパンも地元で長く愛されています。ポテトチップスをキャベツやマヨネーズなどとあえてパンに挟んだポテチパン。ポテチのパリ、キャベツのシャキ、そしてパンのしっとりとした食感がたまりません。異なるものをマッチングさせる柔軟な発想。“コモンヒルズ安針台山の手”で育まれる子ども達は、そんなヨコスカ文化に親しむことにより、自然とその発想力を身につけるのかもしれませんね。