【公式】ライフアソート大宮―ビックターミナル大宮駅から3km圏内。太陽光発電とガス発電のダブル発電搭載の分譲住宅

設備仕様

地域の景観と調和し、上質な街並みを描くためのガイドラインを設けています。

街並みと環境を守るため「ライフアソート大宮」では、『ひと、まち、みらい輝く都市景観の創造』をテーマにしたルールを設けています。これは住まう人々が街づくりに関わることで、景観を一人ひとりの財産として育て、将来にわたって良好な環境を保ち、次の世代へ継承していただきたいとの想いからです。住戸ごとの個性は尊重しつつ、色彩やデザインの統一を図ることで調和のとれた街並みが描かれます。

ガイドラインを制定し、美しく穏やかな風景を守り次世代に受け継ぐ。
その豊かな暮らしを紡いでゆける環境づくりを住民の皆様とともに取り組んで参ります。

各戸の屋根は、太陽光発電設備の設置を前提とした形状・材質等や色彩とします。景観を保ち、美しい街並みを形成します。

素材・色等は、周辺の街並みとの調和を、外壁の位置は、建物が道路や隣地から一定の間隔を設定することで、ゆったりとした穏やかな暮らしを育みます。

全区画を「2階建て」とし、隣接地の太陽光発電設備への影響や日照などへ配慮。街のECO意識を高め、景観としての統一感を保ちます。

門柱(表札・ポスト・自立壁)の形状・素材・色は、厳選したものを採用。統一感ある美しい街並みを印象づけます。フェンス・目隠し壁・カーポート等は、道路からの距離や素材等を考慮。生垣や植栽を配するなど街の景観への配慮や住まいのゆとりと開放感をもたらします。

各宅地は敷地面積に対し10%相当を緑化。緑豊かな景観を保ちます。花壇やプランターなどは景観を損なわない色彩に。四季折々の豊かな表情が楽しめます。住まう人々が、ゆっくり時間をかけて育む「まちづくり」へと潤いをもたらします。

再生可能エネルギーへの転換、CO2削減問題もふまえ「エネルギーの自給自足を見据えたエコタウン」を目指します。

次世代カーを担う電気自動車(EV)の普及を見据え、電気自動車専用充電コンセント(200V)を標準採用します。

ダブル発電の家。省エネにも環境にも貢献し、光熱費も大幅ダウンします。

太陽光とエネファームの利用で年間約144,000円も節約できます!

年間光熱費比較

つくった電気を使い、買う電気を減らし、余った電気をうることにより収入を得ることで、毎月約12、039円お得に!

試算条件

1、太陽光システムとは? 2、エネファームとは?

太陽光の光エネルギーを受けて太陽電池が発電した直流電力をパワーコンディショナーにより電力会社と同じ交流電力に変換し、家庭内の家電製品に電気を供給します。家で使う電気とお湯を一緒につくり、暮らしに活かされます。

3、W発電とは?都市ガスと太陽で電気をつくる。

ダブル発電とはエネファームを導入し、太陽光発電システムとともに発電するシステムです。エネファームで発電する際に熱が生まれ、その熱を利用して供給します。



※建物・街並イメージCG ※掲載のCGは図面を基に描き起こしたもので、実際の外構・植栽・外観とは異なります。