リリファ小倉台は千葉都市モノレール「小倉台」駅徒歩8分のリノベーションマンション

  • vol.2 棟内モデルルーム 1棟丸ごとリノベーションマンション【リリファ小倉台】の魅力を体感! 新築分譲マンションの価格高騰に伴い、近年注目を集めているのがリノベーションマンション。千葉モノレール「小倉台」駅から徒歩8分の閑静な住宅街に建つ【リリファ小倉台】は、築24年の建物全体を一棟丸ごと改修リノベーションしたマンションで、新築同様に感じられる美しい外観と新たに導入された先進の機能・設備が特徴となっています。
  • 一棟リノベーションにより、洗練と性能とを兼ね備えたマンションクオリティを実現
  • 千葉の中心である「千葉」駅まで9分(※)でアクセスできる千葉モノレール「小倉台」駅。周辺には閑静な住宅街が広がっており、耳を澄ますと公園で遊ぶ子どもたちの笑い声や小鳥のさえずりが聞こえてきます。そんな“穏やかに暮らすための街”千葉市若葉区小倉町の第一種低層住居専用地域で、リノベーションマンション【リリファ小倉台】が分譲されています。もともとは平成5年に大手企業の社宅として建設された建物なので、現在の分譲マンションでは考えられないようなゆったりとした設計が随所に採り入れられている点もこの物件の魅力のひとつ。ベージュのグラデーションが美しいタイル張りの外壁やエレガントな出窓デザインなど既存の建物を上手に活用しつつ、現代の暮らし方にマッチする先進の設備・仕様が導入されて新しく生まれ変わりました。

     

    ※「都賀」駅よりJR総武線快速に乗換え

  • まずは担当者とじっくり話して疑問点を解消しよう!
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    リノベーションマンションと聞くと「耐震構造や水まわり設備は大丈夫かしら?」と不安に思う方も多いかもしれません。現地販売センターでは、実際のお部屋の中でビフォー&アフターの写真を確認しながら「どのような調査を行い、共有部と専有部でどのようなリノベーション工事を行ったのか?」など、このマンションのホームインスペクション(住宅診断)の過程についてもじっくりと解説してもらえます。「不安に感じる点は、なんでも私共にご質問ください」という担当者。説明を受け疑問を解消した上で、じっくりと物件の魅力を確認してみましょう。

  • 前の建物とは約20mの距離、緑いっぱいの贅沢な配棟計画に注目!
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    【リリファ小倉台】の敷地内を歩いていると、住棟同士の距離がゆったりと離れており、桜やツツジなど敷地内の植栽の数がとても多いことに気づきます。

    約8014.40u(公簿)の広大な敷地の中には4つの住居棟と駐車場のほか、公開空地として整備された「小倉町第3公園」も設置されているため、“もともと社宅として開発された物件だからこその贅沢な設計”を実感できます。

  • ゆとりある敷地を活かした100%平置き駐車場

  • 敷地内には全邸分の駐車場が用意されており、すべて月額3000円という嬉しい料金設定となっています。


    しかも、100%平置き駐車場なので、車高の高いワゴン車やRV車でもスムーズに出し入れ可能。他に、無料で利用できる来客用駐車場(2台分)や電気自動車用の充電スペースも用意されています。

  • 宅配便の受け取り・配送ができる先進の宅配ボックス

  • リノベーション工事に合わせて新しく設置された共用設備のひとつが、エントランス風除室にある宅配ボックス。各住戸の鍵であるノンタッチキーを使って24時間いつでも操作ができる最新タイプで、不在時の荷物の受け取りだけでなく、荷物の発送作業(※)もボックスを経由して行うことができます。平日は仕事で不在がちな方でも宅配便の受け渡しのストレスを軽減できそうです。


    ※宅配便の発送受付は提携会社であるクロネコヤマトの利用となります

  • オートロック、防犯カメラももちろん設置!24時間セキュリティシステムを導入

  • 新築分譲マンション同様のセキュリティ設備を備えている点もうれしいところ。エントランスにはもちろんオートロックが設置されており、来客時には室内のカラーモニターホンで来訪者を確認後、解錠操作ができるようになっています。また、エントランスや建物外周、駐車場周辺など、敷地内の随所に防犯カメラ・警報監視版を設置。万一異常を察知した際にはセントラル警備保障の指令センターへ信号が送信され、プロの防犯スタッフが急行してくれる仕組みになっています。“いつも見守られている安心感”があるため、お子様がいらっしゃるファミリーやシニア世代のファミリーも安心してお住まいいただけます。

  • 電動自転車が無料で使えるシェアサイクルも
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    敷地北側・ヴィオレ棟の「集会室」入口にはシェアサイクルコーナーが。ここには住民同士で共同利用できる電動自転車が4台設置されており、自転車置き場の隣の白いボックスにノンタッチキーをかざすと利用者が認識され、自転車のカギやバッテリーボックスの貸出・返却ができるようになっています。利用料はなんと無料!自分で購入しようとすると少々高価な電動自転車ですが、これならちょっとしたお買い物の時など気軽に使えそうです。

  • 家族の未来を支える、安心の防災対策

  • 平常時には気づきにくいところですが、敷地内の広い駐車場は万一の災害時に共助活動用のスペースとして救護・炊き出しに活用できるため、防災対策への備えとしても効果的です。

    また、今回のリノベーションに合わせ、敷地内には防災用の井戸が設置されたほか、敷地北側のヴィオレ棟内には「管理室」「集会室」「防災備蓄庫」が新設されるなど、防災へのこまやかな取り組みが行われている点も要チェックです。

  • ※参考写真
  • ※掲載の写真は2017年4月撮影


  • (c)LIFULL Co.,Ltd.


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