〈全邸桜並木向き新築分譲マンション〉市役所前通りで初登場

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桜ノ杜RESIDENCE。相模原が誇る「桜ノ杜」に暮らす

全長1.6km。樹齢60年のソメイヨシノ300本が、
幅員40mの道路両側を埋めつくす絶佳。
「桜の杜」と呼ぶに相応しい壮大なスケールを誇る、
市役所前通りに寄り添う邸が、いよいよ誕生します。
桜色に染まる春、深緑の夏、色づく秋、凛とした表情の冬…。
華やかでありながら静謐。
相模原が誇る絶佳、その最前席をあなたへ。

外観完成予想CG
「桜ノ杜レジデンス」誕生History
すべては、奇跡的な出逢いから始まった。

の地をはじめて見たとき、これは、奇跡的な出逢いだと感じました。
現地前の「市役所前通り」は、相模原屈指の桜の名所として有名ですが、それ以上に、この道自体の珍しさに驚きました。
ここは、幅員約40mに対し、車線は片側1車線だけ。
むしろ、桜の木が連なる緑地帯や幅約3m以上もの歩道空間
ベンチやステージなどがある公園のような道路なんです。
さらに、この通りはJR横浜線の線路までなので通り抜けができない。
だから、車通りが少なめで落ち着いている。

うなれば、未来に渡って確保され続けると思われる、約40mもの大きな空間が目の前にあるようなもの。
眺め、開放、明るさを、永く、安心して享受できる
それこそが、この地の最大の特徴なんですね。

長年開発の仕事に携わっているのですが、こんなに条件揃った地に出逢えることは、本当に素晴らしいことなんです。
この地の魅力を最大限に活かすレジデンスをご提供すべく、企画、設計については、スタッフ一丸となって何度も議論を重ねました。

株式会社 リビングライフ ディベロップメント事業部 事業企画部 部長 三村 幸治

並木の美しさと明るさを室内に取り込むため、
マテリアルには透過性のあるガラスをふんだんに採用。
角住戸は視界が広がるコーナーガラスとしました。

また、エントランスに質感のあるダークブラウンのタイルでピロティを設えたり、基壇部の外壁に、素焼きの風合いを持つアイボリーのタイルを使用するなど、並木の木肌との調和を大切にしています。

〈全邸桜並木向き新築分譲マンション〉市役所前通りで初登場
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